和製英語「アピールする」とappeal

和製英語「アピールする」とappealの例題
もっと自分をアピールすべきだった

誤英語の例
I had to appeal myself more.

和製英語「アピールする」とappealの誤訳
もっと自分を控訴しないといけなかった

正しい英文例
I should've sold myself more.


和製英語「アピールする」とappealのポイント

had toは「〜すべきだった」で実際にその行為をやったか
どうかは不明です。ここでは「すべきだった(しなかった)」と
実際はしなかった、という意味なのでshould have P.P.に。

次に「アピールする」はsell oneselfにします。
appeal Nは「Nを控訴する」という意味で誤訳のようになります。


ひとこと

「アピールする」はmake an appealでもOKです。

e.g.
I made an appeal of myself. 自己アピールをした

動詞で使わないことに十分注意しましょう!

2007/01/12作成

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今日の日記

明日は休みですが、薬が切れたので病院へ。

前の病院と違って、今の病院はちょ〜いい加減(!?)
前は「○月○日の○時に次回来て下さい」って感じでしたが、
今は「あ〜薬が切れた頃か、痛くなったら来てちょ」ってな感じ( ̄□ ̄lll)

すい炎で痛くなったら即入院のヤバイ状態だったような。。。
ん〜。。病院変えたほうがいいかな。。ジャマくさいけど(ーー;)
明日ゆっくり病院探しの旅にでます(笑)




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