
もっと試験勉強をしておくべきだった

I had to study the exam more.

もっと試験を勉強しないといけなかった

I should've studied for the exam more.
「勉強すべきだった」は実際はしていない、という感じなので
should have P.P.に。have toは「〜しないといけない」で実際
するかしないかは、わかりません。
次に、study Nは「Nを勉強する」で、誤英語は試験という物
自体を勉強する、となります。「試験の(ための)勉強をする」
なのでstudy for the examにします。
助動詞の過去を復習を。。
could've P.P. 〜した可能性がある must've P.P. 〜したに違いない
might've P.P. 〜したかもしれない
現在の助動詞と意味が変わる物もあるので注意しましょ〜
2007/07/10作成
動詞studyみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
略語が超苦手な私。
「あけおめことよろ」の解読に数時間を要した私に
また難問・・今回は「まくる」。「萌え系」に続き頭痛がします。
「メシの時間あんまないし、まくる?」
「ま〜、来る」「巻く〜る」「まっ、くる」
「メシ」に関係するみたいだし「巻く〜る」で巻き寿司を
作ることかな・・でも、余計時間かかるような・・