
同僚が大変そうだったので、仕事を手伝ってあげた

My colleague seemed hard so I helped his works.

同僚が頑張っているようだったので、作品を手伝ってあげた

My colleague seemed to have a lot of trouble so I helped his work.
「大変な」というhardは主語を物に取る場合。
人を主語に使うと「熱心な/頑張る」という形容詞になり、
「同僚が頑張っている(人の)ようだ」となります。
人を主語にする場合はhave a lot of troubleに。
次に「仕事」のworkは数えません。数えるworkは
「作品」という意味で誤訳のようになります。
hardは他に「(事実などが)確かな」という意味もあります。
This is a hard fact. これま紛れもない真実だ
This is not a hard information. これは確実な情報ではない
2006/11/01作成
seem 形容詞とseem to Vみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
関西人は日常会話がボケとツッコミの漫才だと言われますが、
うちのカミサンは「マジボケ」。ツッコむ前にこっちが笑うほど(笑)
特徴は真剣な顔して間違った言葉を本気で使うところ。
例えば。。
「ヤホー(ヤフー)オークションって儲かる?」
「グルグル(グーグル)って使いやすいな〜」
「うちの会社では演歌がハマってる(流行ってる)」
などなど。。
この前、精神的に落ち込んでるときに、涙目で
「最近めっちゃ気がまいってる(めいってる)ねん」
と言われた時は笑いをこらえるのが大変でした(笑)
でも今のうちに何とかしないと子供に影響するかも。。