
壊れていた機械を修理したが、また壊れた

I got the machine that broke down repaired but it was broken again.

壊れた機械を修理したが、また壊れていた(壊れた状態)

I got the broken machine repaired but it broke down again.
be brokenは「壊れている(状態)」、break downは
「(壊れてない状態から)壊れる」。
誤英語ではこれが前と後ろであべこべに使われ、
「壊れた機械を直したが、また壊れた状態だった」
となっています。
なので、まず前半部分をbroken machineに。
これはthe machine that was brokenのthat wasを消し、
brokenを前に持ってきた形。
後半はbreakを過去にし、it broke downとします。
it broke downはget 形容詞、「形容詞の状態になる」を使って、
it got broken「壊れた状態になる」⇒「壊れる」としても
OK。会話ではこの形がかなり出てきます。
前半のI got the broken machine repairedのget
は使役動詞。
get 名詞 P.P/ing ⇒ 名詞をP.P/ing(の状態に)する
また今日の訂正英語は普通にI repaired...の形でもOKです。
2005/05/10作成
管理人の私は留学経験はありません。
しかし3年の国内学習で英会話講師になりました。
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入院中、本音言うとかなり寂しいです。
カーテンを閉め切って1日中1人でパソコンしているのは
結構孤独。。。メールチェックが今はすごく楽しみ(笑)
1人でいるのは家での仕事と同じですが、やはり外出できない
&授業ができないというのが寂しさの原因でしょうか。。。
それにしても注射はやっぱりダメですね。
針をみただけで、気絶しそうになります。。
針を見ずに、すごい顔して踏ん張っている私の姿を見て、
若い看護婦さん達は笑いがこらえられないようです。。。
悪かったですね。。いい年こいて注射嫌いで。。