
彼にシェープアップしろ(体重を落せ)と言った

I told him that he shaped up.

彼がシャキッとしたと彼に言った

I told him to lose his weight.
「(人に)〜するように言う」はtell 人 to V.
接続詞を使うならtold that he should..「〜すべきだと言った」
とする必要があります。
次にshape upは通常、「きちんと振舞う/シャキッとする」という意味。
なので、接続詞that he shaped upのミスも重なり
「彼がシャキッしたと彼に言った」となってしまいました。
shapeは動詞で「〜を具体化する/形作る」という意味でも使います。
I shaped that habbit when I was young. 若い時にその習慣を作った
I shaped the clay into a dog. 粘土で犬を作った
2005/07/15作成
tell 人 toとtell thatみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
数年後クレジットカードで年金の納付ができるようになるそうです。
省の狙いは「払いやすくすれば納付率が上がる」ということ。
でも納付率が低いのは「年金がもらえるかどうか不安」だったり
「国を信用できてない」というのが大きな理由。
「支払い方法が面倒くさいから」ではないような気がします。
いくら支払い方法を簡単にしても納付率は変わらない
ような気がするんですけどね。。。