
彼女に私のパソコンをあげるつもりだ

I'm giving my PC for her.

彼女に私のパソコンを食事で出す

I'm going to give my PC to her.
まずbe 〜ingの近未来は約束済の未来で「〜する」とその行為が
ほぼ確定します。「〜するつもりだ」と、この段階では主語の
予定なのでbe going to Vに。
次にgive A for Bは「Aを食事としてBにだす」で誤英語は
「パソコンを食事で彼女にだす」となります。「AにBをあげる」
はgive B to A /give A Bにします。
willも未来ですが、これを会話で使う場合は
e.g. I'll give it to her.
のように省略形にします
I willと表に出すと、また意味が変わるので注意が必要です。
2006/12/26作成
give toとgive forみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
夜、台所でガサガサ。。ガサガサ。。
泥棒!?まさか。。
抜き足差し足で台所にいくと、そこにいたのは。。
ネズミ(!?)みたいな、ひょろ長い動物。フェレットの子供
みたいなのが、必死こいてゴミをあさってるじゃ、あ〜りませんか!!
動物系がニガテな私は、ジッとあさられるのを見てるだけ(笑)
ネコのビビに退治してもらいたいですが、なんせビビリのビビ。
間違いなく、逃げ帰るか、 ケチョンケチョンにやられるのがオチ(爆)
さて。。どうしたものでしょうね〜。。。