
このアパートはコンクリート製ではない

This apartment is not made by concrete.

(アパート内の)この部屋は、コンクリートさんによって作られない

This apartment building is not made of concrete.
アパート全体の建物はapartment buildingとします。
apartmentは原則「(アパート内の)各部屋」を指します。
次にbyは通常「行為者」を表し、誤英語はconcreteが
人になり「コンクリートさんによって」となります。
「N(材料)で作られている」はbe made of Nにします。
「be made of N」はNの質が変わる場合はfromになります。
Wine is made from grapes. ワインはブドウで作られる
「ブドウ⇒(アルコールの)ワイン」など質が変わる場合from、
今日の英語のように変わらない場合がofです。
2007/04/05作成
make ofとmake fromみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
ネコの愛情表現で、口のあたりを飼い主になすりつける
行動がありますが、うちのビビはちょっと違います。
ビビはテクテク歩いてきたと思ったら、そのまま小走りに
加速。そのまま頭をクイッと下げゴツッとヘッドバット(笑)
しかも、ボクサーがパンチを当てた瞬間に拳をねじ込む
要領で、ぶつけた瞬間グリッと頭をねじ込みます。
ごっつ痛いです(爆)一体どこで覚えてきたんだか。。