worryの前置詞about

worryの前置詞aboutの例題
他人が私のことをどう思っているか気になる

誤英語の例
I'm worried how others think of me.

worryの前置詞aboutの誤訳
気になる、他人が私のことをどうやって思いつく

正しい英文例
I'm worried about what others think of me


worryの前置詞aboutのポイント

be worried「気になる/心配する」の直後に目的語は置けない
ので、誤英語は文章が2つになり「気になる、他人が・・」と
変に聞こえます。なのでaboutでつなぎます。

次に「〜をどう思う」の疑問詞は通常whatです。
howは「〜をどのような方法で思う」=「どうやって思いつく」
と誤解されます。


ひとこと

be worriedの後ろは接続詞のthatでもつなげます。

I'm worried (that) my wife eats too much.
カミサンが食べすぎではないかと心配している

他にはbe anxious、be concernedでも同じ意味です。

2007/11/08作成

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今日の日記

妹の子供はまだ0歳ですが、何でも口に入れる年頃。
まだ数本だけの歯を頼りに、みかん、から揚げ、新聞、はては
ビビのエサまで食べようとします。

しかし、見つかると母に怒られるのをわかってる赤ちゃん。
母親が近づくのを察知すると、食べている物を手から離し、
現場から超高速ハイハイで離れて知らんプリ。

しかしやはり赤ちゃん。口はモゴモゴ動き、少し先には証拠品の
食い残しがイッパイです。結局怒られるのですが、「何でバレた
んやろ〜次こそは。。」という顔に私には見えます。

将来が不安、いや楽しみです。




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