「で」の前置詞withとin

「で」の前置詞withとinの例題
日本語で話すのにやっと慣れた

誤英語の例
I used to speak with Japanese at last.

「で」の前置詞withとinの誤訳
日本人とやっと話しをしていたものだ

正しい英文例
I got used to speaking in Japanese at last.


「で」の前置詞withとinのポイント

used toは「〜していたものだ」と過去の習慣を表します。
「〜に慣れる」はget used to 〜ingです。

次に「(言語)〜で」の時は前置詞はin。
withだとspeak with〜「〜と話す」となり、Japanese
が「日本人」と取られ、誤訳のようになってしまいます。


ひとこと

get used toは「〜に慣れる」ですが、「〜に慣れている」
とすでに慣れている状態を表すには、be used to です。

I was used to speaking in Japanese. 日本語で話すのに慣れていた

違いは、get used toは状態の変化を表すので
「(慣れていない状態から)慣れる」、be used toはすでにある状態を
表すので「(その時すでに)慣れている」です。

2005/06/20作成

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今日の日記

実は土曜日、誕生日でした。

20代最後の誕生日。。その日ひじょ〜にブルーだったのですが、
そう感じるのは私だけでしょうか。。

まだ1年ありますが、20代で色んな経験をしたな〜と思います。
パチプロを経験した英会話学校経営者も珍しいかと(笑)
最後の1年もちょっと変わった1年になるのでしょうか。。。

30才になると体を急に壊すと言いますが、私はつい先日、
急性膵炎で死にかかったので30代はいい事だけが起きることを祈ります!!




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