
彼が欲しがっているパソコンパーツを持っている

I have the part for a PC what he is wanting.

彼が欠けている物、パソコンパーツを持っている

I have the part for a PC that he wants.
関係代名詞 what = the thing thatで、先行詞を含み、前に先行詞
(名詞)を置けません。誤英語はPCとあり、a PC the thing that
となり、誤訳のようになってしまいます。なので、whatをthatに。
次にwantは状態動詞。進行形は通常取りません。
wantingは形容詞で「欠けている」という意味なので誤訳のように
なります。なので、wantsに。
wantingを使った例文を。。
I made sure that nothing was wanting. 足りない物がないか確かめた
He is wanting in common sense. 彼は良識に欠けている
2005/10/05作成
先行詞を置けない関係代名詞whatみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
私の友人は仕事中ずっと有線を聞いています。数年のヒット曲を
全て歌えます。しか〜し!!有線は曲名を言わないようで曲名が覚えらず、
カラオケに行っても何も歌えません(笑)
そんな人のためか(!?)、カラオケで歌詞の一部を入力すると
その歌詞を含む曲の曲名リストが出る機械が出来たそうです。
これって結構便利じゃないですか?
「あれ何の曲やったっけ?」と知っている部分を歌って人に聞く
のが消えます。酔った時にしかない私は、酔って曲名が出てこない
のが当たり前なので助かります(笑)