
友人が勤めるコーヒー屋に行ってきた

I went to a coffee shop which my friend works.

友達が作動させるコーヒー屋(の1つ)に行ってきた

I went to the coffee shop for which my friend works.
aは不特定多数の中のひとつ。
誤英語だと「友達が複数のコーヒー屋に働いていてその中の1つ」
になります。友人が働いているのが1箇所の場合はtheにします。
次にwhichをcoffee shopに戻し、後ろに入れると
my friend works the coffee shop.
つまり、work Nの形「Nを作動させる」で、誤訳のようになります。
「〜に働く」はwork forなのでfor which、もしくは
which my friend works forとします。
関係代名詞whichにはforやat、onなど前置詞をつけられますが、
thatにはつけられません。
X I went to the coffee shop for that my friend works.
○ I went to the coffee shop that my friend works for.
2005/12/20作成
for whichとwhichみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
今日は大学時代からのツレの働くスタバのコーヒーテイスティング
に行ってきました。
クリスマス限定のコーヒーを飲んだ後、参加者がシロップを
使ってオリジナルコーヒーを作成。
いつも缶コーヒーの私がコーヒー作り初体験。
ツレに言われるがまま、オタオタしながら作ったのですが結構いけました。
それにしても偶然とは恐ろしいもの。
引っ越してきた近所のスタバに働いていてバッタリ会うとは。。
会った時はビックリして「ぬお〜」と叫んで周りから注目されて
しまいました(笑)人間縁がある人っていうのはいるもんだな〜と思いました。。。