
教師が勉強するためのミーティングに参加しないといけないでしょう

I have to join a meeting which teachers study.

教師が(ミーティングを)勉強するミーティングに参加しないといけない

I'll have to join a meeting in which teachers study.
まずhave toは現時点で未来において「〜しないといけない」。
「〜しないといけないだろう」と今は不確定な場合はwill have toに。
次にwhichだけの場合、2つの元の文に戻してみると
I have to join a meeting. Teachers study the meeting.
で、後ろのmeetingがwhichになり前に出てきている形。
これだと「教師がミーティングを勉強する」という意味。
正しい原文は、Teachers study in the meeting.
とinが要ります。なので、このinも一緒に前にもってきて
in whichとします。
whichやwhoの前に前置詞をつけるのはOKですが、
thatの場合は文の後ろに残します。
X This is the apartment in that I used to live.
○This is the apartment that I used to live in.
whichやwhoの場合は前にもってきても、後ろに残してもOKです。
2005/06/10作成
関係代名詞+前置詞みたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
日に日に暑くなってきていますね〜。もうすぐ夏!って感じです。
ただ私は夏はあまり好きではありません。
室内の仕事が長いせいか、外に出ると暑くて倒れそうになります(笑)
ムズムズ脚症候群で眠れない時はネコを公園で散歩させて
いるのですが、暑い夏は大丈夫なのでしょうか。。?
あ、ネコの名前は「ビビ」です。
ビビリで何かあるとすぐビビリまくるので、この名前に決定しました。
公園に行って綱を離しても、私の半径3メートル以上は離れません。
私がわざとちょっと離れると、慌ててかけよってきます。
寝てる時に起こされるのは頭にきますが、こういった姿を見ると
愛くるしいです。