
多分、24日は行き着けのバーにクリスマスパーティに行きます。

Maybe

I'm going to a Christmas party at my favorite bar on Dec.24th.

多分、確実に行き着けのバーでクリスマスパーティに行く。
Maybe
I'll go to a Christmas party to my favorite bar on Dec.24th.
進行形と同じ形をとる近未来みたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
今回の誤解の元はI'm going to a ...の部分とat my..のat。
be 〜ingの現在進行形と同じ形で、未来を表すことができます。
しかしこれは通常「(すでに約束された/手配済の)未来」。そうなる確立が
非常に高いことになります。
前の「Maybe」ではっきりわからない、というニュアンスで話している
のに、その後ろで約束してある未来を表す形にしてしまっているため、誤訳
のように「多分、確実に」と、「どっちやねん?」とつっこまれそうな
ニュアンスに変わっています。
次は前置詞の間違い。
atは「〜で」という場所を表す前置詞。つまり、「バーでパーティに行く」
と非常に不自然な意味になってしまいます。
なので、ここは「〜に」という前置詞toを使います。