進行形とVの違い(過去)

進行形とVの違い(過去)の例題
家に帰ると、妻は寝ていた

誤英語の例
My wife slept when I got to my home.

進行形とVの違い(過去)の誤訳
家にとりかかると、妻は寝た

正しい英文例
My wife was sleeping when I got home.


進行形とVの違い(過去)のポイント

「寝ていた」と進行形なのでwas sleepingに。
sleptだと「〜した時に、寝た」とその行為をした時に
寝たことになります。

次に「〜に着く」はget to 場所ですが、homeは
前置詞toが込みなので、got homeに。
誤英語はget to N「Nに取り掛かる」の形で誤訳のようになります。


ひとこと

get to N「〜に取り組む」の例を。。

Let's get to it.さあ、取り掛かりましょう
I'll get to that later. それは後でやります。

2006/10/25作成

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今日の日記

引越しをクロネコの単身パックに決定。
大阪〜福岡間が3万円程度。感動的安さです!

しかしヨメハンのフィギュアコレクションが多いこと。。
「引越し前に、もう一回組み立てて並べよ」
とニヤニヤしながら、ドラゴンボール人形を並べ、
「ここに梧空で、こっちにピッコロ。。」とやってる姿は怪しさ満点(笑)

と、並べ終わったところに、ネコのビビが登場!
ピッコロをくわえ、逃げさったビビを「こら、ピッコロ返せ!」
と追い掛け回す姿に一人で爆笑してました。




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