
私が以前住んでいたアパートはもうない

There isn't an apartment I used to live.

私が以前アパートな暮らしをしていたアパートはない

There is no longer an apartment I used to live in.
「もう〜ない」はno longerにします。isn'tだと
「ありません」とニュアンスが変わります。
次にapartment (that) I used to liveの先行詞
apartmentを後ろに戻してみます。すると。。
I used to live apartmentとなり、live 〜「〜な暮らし
をする」の形で「アパートな暮らしをする」となります。
「〜に住む」はlive inなので、前置詞inをつけます。
今日の英文はin whichとしてもOKです。
There is no longer an apartment in which I used to live.
関係代名詞whichの場合は前置詞をwhichの前につけられます。
thatの場合は不可です。
2007/03/19作成
no longerみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
福岡では相手が言ったことが聞き取れなかった時、
「はぁ?」と聞き返しますが、関西人にすると
「何わけわからんことぬかしとんねん」といった感じ。
ヨメハンはオカンからこれを言われ、ショックを受けて
ましたが、身内でなかったらグーパンチだったでしょう(笑)
昨日も「かたる(参加する)」を「語る」、「かっきー(カッコ
いい)」を「活気いい」と勘違い。まだまだ方言マスターの
道のりは遠いようです(笑)