alwaysの否定

alwaysの否定の例題
いつも8時には起床する、というわけではない

誤英語の例
I always don't wake up at eight.

alwaysの否定の誤訳
いつも8時に起床しない

正しい英文例
I don't always wake up by eight.


alwaysの否定のポイント

頻度を表す副詞は原則後ろの部分にかかります。
誤英語だとalwaysがdon't wake upにかかり「いつも、起床しない」
となります。

なのでalwaysをdon'tの後ろにし、always wake up「いつも起床する」、
をdon'tで否定し「いつも起床する、わけではない」とします。

次にat eightだと「8時に」。「8時には」は⇒「8時までに」なので
by eightにします。


ひとこと

頻度を表す語の代表例は

always いつも usually 普段 often よく sometimes 時々
rarely めったに〜ない never 全く〜ない

sometimesは「〜なこともある」という場合にも使用される
場合があるのでこちらの訳でも覚えておくと便利です。

2005/11/07作成

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今日の日記

すぐ家の近くにスーパー銭湯を発見したので最近よく行きます。

600円で露天フロを含め、10数種類の温泉を楽しめてお隣さん
からうける1日のストレスも軽減!(笑)

露天フロや数箇所にテレビがついているので本当にのんびり
あがった後は中の食堂でビールをキュッと一杯!!
たまりません。。しばらく通いつめそ。。。




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