推量should

推量shouldの例題
あのアパートは狭いでしょう。

誤英語の例
That apartment might be narrow.

推量shouldの誤訳
あの部屋はひょっとしたら幅が狭いかもしれない

正しい英文例
That apartment should be small.


推量shouldのポイント

mightは「(ひょっとしたら)〜かもしれない」と可能性の少ない推量。
ここではshould「(きっと)〜だろう/はずだ」が近い意味になります。

次にnarrowは「幅が狭い」。
「道などが狭い」という時などに使います。
「部屋などが狭い」はsmallにします。


ひとこと

「〜のはずだ」というshouldの他にmustもよく使われます。
違いはmustの方が意味が強い点です。

He must be telling a lie. 彼は嘘をついているに違いがない

2005/09/08作成

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今日の日記

荷物を少しずつ新しい引越し先に移動しています。

このアパートに入った時は軽トラ一台1往復でいけたのですが、
いつの間にか荷物が増えています。

本などを整理していると学生時代の写真などが出てきて
「懐かし〜」と見ている間に時間が経ってあんまり作業が
進まなかったり(笑)

しかし4年も住んだ場所を離れるというのはちょっと寂しい気もします。。




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