shouldとdon't have to

shouldとdon't have toの例題
(それに)申し込んだらダメだよ

誤英語の例
You don't have to apply to it.

shouldとdon't have toの誤訳
(それに)適用する必要はないよ

正しい英文例
You shouldn't apply for it.


shouldとdon't have toのポイント

肯定はshould = have toですが、否定はshouldn't「〜すべき
でない」、don't have to「〜する必要はない」と意味が違い
ます。ここではshouldn'tにします。

次にapply toはapply A to Bで「AをBに適用する」。
次にapply toはapply A to Bで「AをBに適用する」。
誤英語は「(何かを)それに適用する」となってしまいます。
「〜に申し込む」はapply forにしましょう。


ひとこと

apply A to Bで「Aを(薬を)〜に塗る」という意味で使えます。

I applied the medicine to my arm.腕に薬を塗った

applyは意味が多いですが、典型的なものだけ押えておきましょう。

2006/02/06作成

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今日の日記

私の大学同期の結婚ラッシュが始まりました。

ここ数年で私を含めバタバタ3〜4人。。
ミソジ突入で焦った証拠でしょうか(^^;

3月にも式の2次会に参加します。
数年ぶりの連中に会える&関西の空気を吸えるので
今からワクワクしています(^0^)

そのまま帰りたくない病が出て関西にとどまったりして(笑)
しかし。。同期で子供がいる人は0。
少子化問題がモロでてるって感じですね。。




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