
昨日の晩、激しい雨が降ったようだ

It seems to rain hardly last night.

昨日の晩、ほとんど雨が降らないようだ

It seems to have rained hard last night.
to Vは周りの動詞より未来を表し、誤英語はseemより
未来で「(未来で)雨が降りそうだ」となります。
周りの動詞より時制を戻すには、to have P.P.にします。
次にhardlyは「ほとんど〜ない」という否定で、
誤英語は「ほとんど雨が降らない」となってしまいます。
なので「激しく」のhardに変えます。
rain hardはpourを使えば1単語ですみます。
It seemed to have poured last night.
「土砂降りする」という意味で頻出ですので、押えておきましょう。
2007/05/02作成
to Vとto have P.P.みたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
明日から、岡山に2泊3日の旅行なのですが、
ネコのビビのことを、こってり忘れてました。
ビビは人見知り&ネコ見知りするので、ペットショップだ
とストレスを受けるし。。親戚の家もネコがいるし。。。
ビビとの話し合いの末、お土産をあげるという条件で
留守番してもらうことに納得してもらいました(笑)
丸1日の留守番はしょっちゅうなので、2日も大丈夫。。
でもやっぱり心配かも。。。