don't have toとshouldn't(すべきではない)≪イーエイゴドットネット≫

伝えたかった内容
失敗することを怖がってはダメだ

誤英語
You don't have to be afraid to make mistakes.

伝わった内容
怖くて失敗できない必要はない

訂正英語
You shouldn't be afraid of making mistakes.


don't have toとshouldn't(すべきではない)のポイント

shouldとhave toの意味はほぼ同じですが、否定の場合
don't have toは「〜する必要がない」という意味になります。
「〜してはダメ」はshouldn't Vにします。

次に「〜することを恐れる」は通常、be afraid of〜です。
be afraid to Vは「怖くて〜できない」という意味で、
誤英語は「怖くてミスできない必要はない」となります。


ひとこと

be afraid to Vの例もひとつ。。

I was afraid to be alone with him.
怖くて、彼と二人っきりでいられなかった

to Vとof 〜ingで大きく意味が変わるので注意しましょう。



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