don't have toとshouldn't(すべきではない)

don't have toとshouldn't(すべきではない)の例題
失敗することを怖がってはダメだ

誤英語の例
You don't have to be afraid to make mistakes.

don't have toとshouldn't(すべきではない)の誤訳
怖くて失敗できない必要はない

正しい英文例
You shouldn't be afraid of making mistakes.


don't have toとshouldn't(すべきではない)のポイント

shouldとhave toの意味はほぼ同じですが、否定の場合
don't have toは「〜する必要がない」という意味になります。
「〜してはダメ」はshouldn't Vにします。

次に「〜することを恐れる」は通常、be afraid of〜です。
be afraid to Vは「怖くて〜できない」という意味で、
誤英語は「怖くてミスできない必要はない」となります。


ひとこと

be afraid to Vの例もひとつ。。

I was afraid to be alone with him.
怖くて、彼と二人っきりでいられなかった

to Vとof 〜ingで大きく意味が変わるので注意しましょう。

2007/06/27作成

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今日の日記

女性にとって一生の天敵、セルライト。

うちのカミサンは仕事をやめて、増殖する一方。
今年の水着をネット検索して、良いのがみつかったよう
ですが、自分の足とお腹をみて寂しそうに断念してました。

ドラゴンボール好きなので、キャラの一人「セル」と
かけて、「セルちゃん」と呼んだら枕が飛んできました。

何とかしてあげたいのは山々ですが、どうやったら
セルライトってなくなるんでしょうね。。




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