助動詞shouldとmust

助動詞shouldとmustの例題
彼は私のことを、きっと誤解している

誤英語の例
He should be misunderstanding me.

助動詞shouldとmustの誤訳
彼は誤解私でしょう

正しい英文例
He must misunderstand me.


助動詞shouldとmustのポイント

推測のshouldの度合いは「〜でしょう/だろう」という位です。
「きっと〜だ/〜なはずだ」と強めにする場合はmustに。

次にmisunderstandは進行形がなく、misunderstandingは「誤解」
という名詞なので、誤英語は名詞が2つ並んだ形で「誤解私
でしょう」と変に聞こえます。なので、原型に戻します。




ひとこと

「きっと〜」はI'm sure...でもOKです。

e.g. I'm sure he misunderstands me.

助動詞で混乱しそうな場合はこちらで覚えておきましょう。

200/11/02作成

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助動詞shouldとmustのようなミスを放置しないために

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今日の日記

ズボンが入らなくなる度、腹周りを測るヨメハン。

私に背を向けメジャーで測るのですが、いつもサイズを見た
瞬間体が数秒固まり、「これは何かの間違いだ」とばかりに
首を横に大きく振ります。

そして次の瞬間・・・思い切りメジャーを締め上げます。
力の入れすぎで手はプルプル震え、メジャーはお肉に深々と食い
込みます。そしてそのサイズにコックリうなずき計測完了。

その後、クルっと振り向き「服が縮んで入らへんから買って」。
・・・うまい言い訳ですが、中身がでかくなったの間違いです。
ダイエットの道のりは遠い・・・


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