
彼がいなかったら、パーティーには参加しなかっただろう

I wouldn't join to the party without him.

彼がいなかったら、パーティーとつながるつもりはなかった

I wouldn't have joined the party without him.
「しなかっただろう(実際はした)」とありえない過去を表す
仮定法なので、wouldn't have P.P.にします。wouldn'tだけでは、
will notの過去で「〜するつもりはなかった」となります。
次にjoin toは「〜とつながる」という意味です。
「〜に参加する」のjoinは前置詞は必要ありません。
今日のようなif節のない仮定法には注意しましょう。
I wouldn't have found my wallet without his help.
彼の助けがなかったら、サイフはみつからなかっただろう
「〜しなかっただろう」はwouldn't have P.P.とそのまま
覚えてもOKです。
仮定法would have P.P.みたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
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