
彼女の身に何かあったのかもしれない

Something might happen to her.

彼女に何か(良いor悪いこと)がひょっとしたらあるかもしれない

Something bad might have happened to her.
somethingだけだと「良いこと」も「悪いこと」も込みになり
どちらかわかりません。ここでは「何か(悪いこと)」なので
something badとはっきりさせましょう。
次にmight Vは周りに過去時制がないと、今より未来を表し
「ひょっとしたら〜するかも」となります。「〜したかもしれない」
と過去を表すには、might have P.P.にします。
助動詞の過去have P.P.形の復習を。。
should have P.P. 〜すべきだった(しなかった)
must have P.P. 〜したに違いない
could have P.P. 〜しようと思えばできたがしなかった/〜した可能性がある
could have P.P.は2つ意味があるので、どちらなのかは文脈
からの判断が必要なので注意しましょう〜
2006/12/22作成
助動詞過去のmight have P.P.みたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
今日は休み!(^0^)
温泉ガイドを買って、今日さっそく探索にいくことにします。
ガイドを見て、ちょっとビックリ。。
こっちは「家族風呂」とかいって、カップルで一緒に入れる
システムまであります。ヨメハンは超ハリキリモード。
「家でねてよ〜」なんて言ったらしばかれそうです(^0^)
だって、どうせビール飲めないし〜(-_-)