
彼はいいテニス選手だったに違いない

He must be a nice tennis player.

彼は人のよいテニス選手に違いない

He must have been a good tennis player.
まずmust beは「〜に違いない」と現在のことを表します。
「だったに違いない」と過去ですのでmust have beenに直します。
次にniceは基本的に「(人柄/性格が)良い」。
なので誤訳のように「人のよい選手」となります。
「(能力などが)よい/すぐれた」という場合はgoodにします。
助動詞+have P.Pの復習をもう一度。。
must have P.P. 〜だったに違いない
could have P.P.
〜した可能性がある/〜しようと思えばできたがやらなかった
should have P.P. 〜すべきだった(しなかった)
ひとつずつしっかり押さえておきましょうね〜
2005/05/02作成
must have P.P.みたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
ふと友人が「目の白いところがメッチャ黄色やで。
疲れてんか?」と一言。鏡を見てビックリ。本当に目の白いところ
が黄色なんです。肌の色も黄色。。いや〜疲れているんでしょうか。。
ちょっと怖いです。
さて、GWは授業も少ないのでのんびり過ごします。
スロットに行きたい欲求を抑えるのが大変ですが(笑)
大阪のだんじり祭りで有名な岸和田というところにある
山のど真ん中にすごくいい温泉があるとの情報を仕入れた
ので今週行ってきます。
どんな温泉か楽しみです。