
女の子が何かを買っているのをみかけた

I saw a girl bought something.

女の子が買われたのをみかけた、何か

I saw a girl buying something.
知覚動詞のミス。話し手は接続詞のthatを省略して
I saw (that) a girl bought something.
のつもりですが、see(見る)は通常この形はとりません。
普通は
see 名詞 動詞(原型/ing) →(名詞)が(動詞)しているのを見る
の形。(名詞)が(動詞)をするのを一部始終見るなら原型、一部ならing。
ここでは「見かけた」と一部なので、ing。
今日のネックは動詞が過去分詞として捕らえられているところです。
seeのもう一つの使い方で、
see 名詞 動詞(過去分詞) →(名詞)が(動詞)されるのを見る
というのがあります。誤英語はこの形になってしまっています。
つまり、「女の子(名詞)が買われた(動詞)」と取られてしまいます。
その過去分詞の後ろにsomethingと文章としてありえない形になっている
ので、誤訳のようにさらに意味のわからない文章になってしまっています。
see 名詞 動詞(過去分詞)の形を取るのは
名詞が物の時が多いです。
I heard my name called. 名前が呼ばたのが聞こえた
2004/12/01作成
知覚動詞のseeみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
最近寒いせいか、元々よく痛む腰がさらに痛くなっています。
家で椅子に一日中座っての仕事なので、運動不足もあるのでしょう。
通勤(!?)は部屋の布団からパソコンデスクまでの2歩。
運動と言えば行き着けの居酒屋までの5分の徒歩のみ。
う〜ん。。せめて運動しないと。。。
室内でできる簡単にできる運動ってないのでしょうか??