
散髪に行くのは本当に嫌だ

I dislike to go to cut my hair.

自分で散髪をしに行くために、(何かが)本当に嫌だ

I hate going to have my hair cut.
dislikeの後ろは動名詞なのでgoingに。dislikeはto V形がなく、
誤英語はこの部分が目的のto V「〜するために」になります。
また「散髪」は人にしてもらうので、使役動詞haveを使い
have my hair cutにします。誤英語は自分で髪を切ることに
なり「自分で散髪をしに行くために」と誤解されます。
使役動詞はgetを使ってもOKです。
I really hate going to get my hair cut.
getはget 物 〜ing/P.P.です。haveはhave 物 原型/P.P.で
原型と〜ing部分が違うので注意しましょう。
2007/10/25作成
「散髪する」で使う使役動詞haveみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
昔から俳優の石田淳一に似てるとよく言われます。
「石田淳一をちょっとくずした感じ」と、崩れてるあたり
切ないですが、ちょっぴり嬉しかったりもします。
しかし嬉しくないのが、外見年齢。
18才の大学1回生の時に「講師」に間違われ、20代で「中年」
と言われ、30代頭で「年齢不詳」と悲しいレベルアップ。
見かけを何とか若くみせられないものでしょうか・・・