
シャーペンを使わなくなった

I came not to use sharp pens.

鋭いペンを使わないこと、来た

I have ceased to use mechanical pencils.
動詞の変化を表すcome to Vはnot toの否定形を通常取りません。
誤英語はnot to Vが「〜しないこと」、comeが「来る」の意味に
なり「使わないこと、来た」となります。
ここでは、完了とcease「〜をやめる」を合わせた、have ceased
to Vの形にします。
次に「シャープペン」はmechanical pencilに。sharp penだと
「鋭いペン」となってしまいます。
come to Vの例も。。
I came to sleep longer. 長く寝るようになった
I came to talk with her. 彼女と話しをするようになった
come to V ⇔ have ceased to Vはセットで覚えましょう。
2007/12/05作成
「シャープペン」のmechanical pencilとsharp penみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
カミサンによくマッサージをやってもらいます。
「今日もやったるで〜」と言うので、うつぶせになって
待ってると、何やらゴソゴソ・・・次の瞬間、シュッシュッという音
とともに、足に冷たいものが!
振返ると、そこには私の足にファブリーズするヨメハンの姿。
結婚1年目にして、ヨメハンにファブリーズされる夫の私、
切なすぎです。タオルで拭く位ならまだしも、ファブリーズ。
私は消臭対象物のようです。
来年あたり消去対象物にならないか不安な今日この頃です。