none ofとneither ofの違い

none ofとneither ofの違いの例題
私の両親は2人とも九州出身ではない

誤英語の例
None of my parents were from kyushu.

none ofとneither ofの違いの誤訳
私の両親は(3人以上)、九州出身ではなかった(亡くなっている)

正しい英文例
Neither of my parents are from kyushu.


none ofとneither ofの違いのポイント

none ofは3人以上の場合に使い、誤英語は両親が3人以上
いることになります。2者間の場合はneither ofにします。

次に「〜出身だ」は原則現在形。
過去形にすると「亡くなっている」ことになり、誤訳の
ようになります。


ひとこと

noneとneitherの例をもうひとつづつ。。

None of us are from osaka. 大阪出身は私達(3人以上)にはいない
Neither of them joined it. 彼らは(2人とも)参加しなかった

2人なのか3人なのかに注意しましょ〜

2007/02/19作成

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時代の波に乗れず、海のもくず状態の私ですが唯一流行の
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推理物が苦手なヨメハンは頭の上に?マークが飛びまくってますが(爆)




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