come to Vとget≪イーエイゴドットネット≫

伝えたかった内容
東京は、涼しくなってきています。

誤英語
Tokyo is coming to be cold.

伝わった内容
東京(という物)が、寒くなるためにきている。

訂正英語
It's getting colder in Tokyo.


come to Vとgetのポイント

時間・天候を表す主語は原則it。誤英語はTokyoが主語で、
東京という物があり、それが寒いというニュアンスになります。

次にcome toは一般動詞の変化。誤英語は一般動詞がないので、
前半がTokyo is coming「東京が来ている」、後半の
to be coldが目的to Vと取られ「寒くなるために」となります。

形容詞の変化はgetを使います。


ひとこと

天候はほぼ例外なく主語はitですが、時間の場合は人でもOKです。

I take thirty minutes to make one homepage.
1つのホームページを作るのに30分かける

「(時間を)かける」と言う場合は主語は人で、
「(時間が)かかる」の場合は主語がitと考えてもよいです。




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