
洗濯物が雨で濡れてしまった

The washings were wet with the rain.

洗浄液が雨で濡れていた

The washing got wet with the rain.
washingは数えません。
sをつけると「洗浄液」という意味になります。
次に、be動詞は形容詞の状態を表すので、were wetは
「濡れていた」となります。「濡れた」と形容詞の
変化はgetを使います。
drenched/sodden「びしょぬれの」も覚えましょう。
My clothes got drenched with the rain.
雨で服がびしょぬれになった
2007/09/13作成
「形容詞」の状態変化、be wetとget wetみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
深夜のテレビショッピングをみて感じた不思議・・・
液晶テレビの販売で、「今のお持ちのテレビを3万円で買取!」
と張り上げたカスレ声で強調される「3万円買取」。
買取してもらうテレビが家になくても、中古屋で5千円位の
テレビを叩いて、それを3万で買取させれば、液晶テレビは
実質2万5千円の値引き。
私のように考える人は少なくないと思いますが、
例えそうされても、利益は十分でるということでしょうか・・・
どんなカラクリになってるんでしょうね〜