
普通はそのバーは7時まで開いている

Ordinary, bar opens until 7.

普通のバーは7時まで開く(開くことを繰り替えす)

Usually, the bar is open until 7.
ordinaryは「通常の/普通の」という形容詞。「普段は」ではありません。
さらにbarにtheが抜けているのでordinary bar「普通のバー」
とワンセットの名詞になっています。
なので、Usually, the bar...とします。
次にopenは「(しまっている状態から)開く」。
untilを合わせると「7時まで」「しまっている状態から開ける」
という行為を繰り返していることになります。
「開いている」という状態を表すにはopenを形容詞で使います。
今日はordinaryを使った例題を。。
It is an ordinary case. これはよくある事例だ
I finished my ordinary day's work. いつもの日課を終わらせた
2005/09/16作成
形容詞openと動詞openみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
引越しで気づいたのですが、私のアパートには光ファイバーも
入っています。使いもしないのに料金だけ払っています(笑)
光でMSN MessengerでビデオチャットをするとPCが再起動するんです。
ADSLだと全く問題ないのに。。このせいでPCが一台オシャカ。
当初、NTTやプロバーダーに相談するも「こっちのせいじゃない」と
たらいまわし。。。ついにプッツ〜ンと切れて光とはサヨナラ。
今度の引越しで解約しよ。。色々な人からも光ファイバーは
手続き、設置やその後に問題が多いようです。。