
理解のある上司がいなければ、彼はクビになっていただろう

But for the understandable boss, he would have fired.

理解できる上司がいなければ、彼は(誰かを)クビにしただろう

But for the understanding boss, he would have been fired.
But for〜「〜がなかったら」の仮定法にするのは正解ですが、
understandableは「理解できる/理解可能な」という意味。
「理解のある/ものわかりのよい」はunderstandingに。
次にfireは「〜をクビにする」。
彼はクビになる側なので受身にし、would have been firedにします。
復習までに。。仮定法のカンマ以降(今日の英語ではboss以下)
でありえない過去を表す時は
⇒ 助動詞の過去 + have P.P. (例 would have been fired)
ありえない現在は
⇒ 助動詞の過去 + 原形 (例 would be fired)
ちなみにBut forを会話ではwithoutにして使用することが多いです。
2005/12/25作成
understandableとunderstandingみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
昨日また隣人が「うるさいんじゃ、われ〜!」と叫びはじめました。
「おっしゃ、今日こそは!」と手にバットを握り締め、(←嘘(笑))
準備をすると別の男の叫び声が。。。
外に出るとその隣人のさらに隣に住むおばちゃん(私の2軒隣)
とゴツイ体をした若い男性が隣人と言い合い。。
近づくとおばちゃんが「私が電話してたらお隣さんが叫び始めたから
息子呼んだのよ〜」。
隣人は私のところに文句言ってたんじゃなかったのね。。。
しばらく傍観していましたが、どうやら数年前から隣人は昔から
すぐに怒っていたようで今回はおばちゃんの息子さんにけちょんけちょん
に言われていました。
ま、これで隣人も少しはおとなしくなるでしょう。。。