
彼女が残業することはほとんどなかった

She nearly overworked.

彼女はあやうく働き過ぎるところだった

She rarely worked overtime.
まずnearlyは「危うく/すんでのところで〜する」。
否定の意味ですが、ここで使うと「危うく残業するところだった」
となり伝えたい内容とは異なります。
なので頻度を表すrarely「ほとんど/めったに〜ない」に。
次に「残業する」はwork overtime.
overworkは「働きすぎる/過労する」という意味です。
これはよく間違って覚えている人が多いので注意しましょう。
nearlyは他に完全さ、正確さなどについて「とても近く/ほぼ」
という意味で使われます。
He nearly resembles his father. 彼は父にそっくりだ
That's nearly correct. それはほぼ正しい
こちらの用法も覚えておきましょう。
2005/03/03作成
nearlyとrarelyみたいに相手に誤解を与える英語。。。
気づかない間に相手を勘違いさせていませんか?
折りたたみ自転車を持っているのですが、こいでもこいでも
全然前に進みません。何か強制的に運動をさせられているよう。。
しかもサンプル品+不良品なのでちょっと危険。
ペダルの位置が低すぎて曲がる時地面にペダルがぶつかり
酔っている時にのると危ないです。。
捨てるにもお金がかかるし、どうしようかと思案中。。。
ちなみにここ大阪は日本で一番自転車にのっている人の率が多い
そうです。100人中74人、1.4人に1台の割合で乗っているそうです。
世界ではオランダが一番。0.9人に一台。これもすごいですね〜