had betterとbetter

had betterとbetterの例題
彼女と仲直りしたほうがいいよ

誤英語の例
You'd better make up to her.

had betterとbetterの誤訳
彼女に言い寄らないとひどい目にあうよ

正しい英文例
You better make up with her.


had betterとbetterのポイント

had better は「〜したほうが身のためだ/しないと困ったことになる」
と脅迫的なニュアンスが通例多く含まれます。
単に「〜したほうがいいよ」と勧める場合、会話ではbetterだけを
主語と一般動詞の間に入れることが多いです。

次にmake up toは「(異性)〜に言い寄る/へつらう」。
「仲直りする」はmake up withを使います。


ひとこと

「仲直りする」の反対はbreak up with「〜と別れる」。

I broke up with her at last. ついに彼女と別れちゃったんだ

separateも「別れる」という意味ですが、これは夫婦が
「離婚する/別居する」といったニュアンスです。

2005/12/07作成

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今日の日記

私のツレでまだ28才の人。な〜んとこの若さで居酒屋店長。

働きはじめると「倒れるで」と言われるくらい働きつめ、
どこに働いても一気に登りつめてしまいます。
彼を見ると「もっと自分も頑張らなあかんな〜」と思わされます。

魚に詳しく、いつも新鮮な魚を安く出しているので、
私にはピッタリの店。魚料理以外もそうですが、魚がとにか
く安くて旨い!!彼の店が家の近所だったら。。。




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